成功するということ

こんにちは、あやこです。

 

またまたブログの更新が止まってました。

コンスタントに続けるって、本当に難しい。

ブログの更新頻度を自分で決めて、それをちゃんと実践し続けてる人、本当にすごい!

尊敬します。

その人を私は成功者と呼びます。

 

ということは、私は成功者からはかけ離れているようにも思えますが、

でも、人は私を成功者と呼びます。

以前は、こんな私が??と思ったりもしましたが、

最近は、成功者と呼ばれることにも慣れてきました。

 

そもそも、「成功する」ということを、人はとてもすごいことのように思っています。

何か特別なことのように。

私も、実際そうでした。

 

すごい才能を持った人が、その才能を発揮できた時、成功できるのだと思っていました。

才能のある人なんて、ごく一部の限られた人だけだし、

自分とは次元の違うことのように思っていました。

「成功する」ことを自分には無理だと決めつけて、自分で諦めていたのです。

 

今、自分が人から成功者と言われるようになって、

成功するまでの自分が、どうして成功を特別なものだと思ってしまっていたのかがわからなくなりました。

 

成功するまで、

何度もメンターからは「成功は特別なことじゃないでな。」と言われながらも、

ちゃんとその意味がわかっていませんでした。

というよりも、頭ではわかっていながらも、

自分自身に「成功する」ことを受け入れることができていなかった、

自分に「成功する」ことを許可できていませんでした。

成功できなかった理由は、ただそれだけ。

 

今ではそのことがよくわかります。

本当にそれだけのことでした。

でも、それがみんななかなかできないんですよね。

簡単なことながら難しい。

 

私自身それをイヤというほど経験しました。

もう、そのことに気づいたら、あとは自分と向き合い続けるだけです。

 

「成功する」と決めた瞬間から、実はもう成功は始まっています。

だから、その過程すべてを信じて楽しんだらいいんです。

 

壁にぶちあたっている今、

不安に押しつぶされそうな今、

悩み過ぎて動けなくなってる今、全部です。

そんな自分を全部見続けたらいいんです。

目をそらさないこと。

 

「成功する」と決めてから、「成功する」までの道のりは人それぞれ。

人それぞれだけど、その道は一本道。

道を歩んでいる最中にはわからなくても、通り過ぎた後、その道に気づきます。

 

今思えば、その真っ最中が一番楽しかったのかなって思います。

そう思えるのも、通り過ぎた今、だからなのかもしれません。

だからこそ、その瞬間にいるその自分、を大事にしてほしいと思います。

 

 

本当は、それこそが、みんなの求めているものじゃないのかな?

そのことに、ちゃんと気づいてほしいと思います。

 

 

今日も最後までありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です