宇宙が味方してくれた、私の成功秘話

こんばんは、あやこです。

 

私は成功者ではないということを、先日このブログでもお伝えしました。

その時の記事はこちらです。

私は成功者ではありません。

 

ただ、別の視点から見ると成功者に見える可能性もあるのかもしれません。

見る人が持っている成功のイメージによって違ってきます。

 

生意気かもしれませんが、もし私が成功者とするならば、それは与えられた成功だということをお伝えしておきます。

これから、どういうことか説明していきます。

 

私は、成功を与えてもらいました。

私は、池田修海さん主宰のアフィリ塾will be innovationでアフィリのすべてを教えてもらいました。

それまでは、アフィリのことなんて何も知りませんでした。

アフィリをやろうと思ったことすらありません。

そんな私がこうしてアフィリでお金を生み出せるまでになるなんて、想像もできませんでした。

想像もできないことが起こるなんて、奇跡でしかありません。

アフィリで成功するなんて思考は、私にはなかったわけですから。

本当に奇跡です。

 

先日の記事で、「自分で想像できないものは手に入れることはできません」と書きました。

私は、アフィリで成功することなんて想像ができないのはもちろんのこと、頭の中にそんな発想は全くありませんでした。

それなのに、そんな現実が手に入っているんです。

これは奇跡としか言いようがありません。

 

どうしてこんなことが起こったのか?

そもそも、私が池田修海さん(以下修さん)をメンターとしてついていこうと決めたのは、アフィリをはじめる前のことです。

だから、メンターがすすめることはすべてやろうと決めていたので、頭に全然なかったアフィリでもはじめることにしました。

それが他のことでも、結果は同じだったと思います。

たまたまアフィリだったというだけのこと。

 

そこに意味を求めてしまうと、訳がわからなくなってしまうかもしれません。

何でアフィリなんだろう?

どうして?

考え出したらキリがありません。

前に進めなくなってしまいます。

私は、そこは疑問にも感じず、ただ素直に受け入れただけでした。

 

私がどうして素直に受け入れることができたのか?

それは、メンターのすすめることはすべてやろうと決めていたからです。

だから、やっぱり決めることはすごく大事なんだと、私は思います。

 

でも、アフィリをやりはじめたものの、ほとんど自分の力ではなく、メンターの力を借りていました。

自分でがんばることはしなかったように思います。

やれることはやろうという気持ちではいましたが、ほとんどできないを言い訳にメンターにお願いしていました。

今思えば、できないと自分で決め付けていただけだった気もしますが・・・。

結局、それはただの甘えでした。

 

そんな私でも結果を出せたのは、メンターの指示に従うことだけに専念したから。

そこは、私なりに徹底したつもりです。

指示に従うことが精いっぱいで、結果は気にしていませんでした。

上手くいこうがいかなかろうが関係ない。

メンターの指示に従うことだけを意識していました。

だから、その尻拭いをすべてメンターにお任せしてしまっていたのです。

結果にこだわって、自分ががんばることはしていませんでした。

それが結果的に良かったみたいです。

 

多くの人は、結果にこだわってしまうので、がんばらなきゃいけないと思い込んで、自分の考えで行動しだします。

それは、失敗を恐れてのこと。

すると、メンターの意図とは、ずれた行動になってしまいます。

多くの人は、そのことにも気づきません。

 

私も本当は結果を求めたいのはやまやまなんですが、そこまで気が回らなかっただけなんです。

不器用だから、できるようになるまで時間がかかるだけ。

だから、本当はみんなと同じで、失敗を恐れています。

でも、失敗しちゃうからどうしようもないんです。

失敗を恐れる自分よりも、指示に従う自分を優先していただけのこと。

結果、それが良い風に転んだってだけの話。

すべてそうなんです。

私的には、自分の成功はそんな風に感じます。

 

すべての失敗が、運に恵まれて、結果成功に結び付いた。

私は、ただ甘えていただけの人間です。

メンターの指示に従うことを決めていたと言えば聞こえはいいけど、言われたことをやるだけの方が私には簡単なことなんです。

指示を待てばいいんですから。

自分で考えて行動しろと言われたら難しいけど。

失敗するなと言われたら無理だったけど。

私にとっては一番楽な方法で、成功を手に入れることができました。

 

私は、自分の成功をこんな風に見ています。

あなたはこれをどう感じますか?

羨ましいと感じますか?

それとも、こんなの成功じゃないと思いますか?

あなたはどちらでしょう?

 

今の私は、これを客観的に見て、ある意味成功であり、成功者ではないとも思います。

だから、この結果があったからこそ、もう一度チャレンジしようと思いました。

今度は、自分の足でしっかり登りたい。

与えてもらった力を使って、今度は私が人に成功を与えたい。

そう思うようになりました。

これは、私にそう思わせるための、与えられた成功だったんだと思います。

 

ここに修さんのしていることのすごさ、宇宙の完璧さを感じます。

 

今日も最後までありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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